>  > お客さんのおちんちんは、脈打つようにピクリと動くんです。

お客さんのおちんちんは、脈打つようにピクリと動くんです。

お金に困らない生活が理想です。もう貧乏はしたくない・・そんな思いで高収入風俗求人情報サイトから応募した風俗店での採用が決まって・・話はトントン拍子ですぐに体入でデビューですよ。新し者好きのお客さんにすぐに付くことになりました。・・・(そういえばお客さんは35分コース……ゆっくりしてる時間は無いな……)やっと緊張もほぐれて、普通に話が出来そうな感じになっていたんですけど、コレは仕事。遊びじゃないんが。きちんと時間内に決められたプレイをしなきゃ・・。そう思った私は、もう一度手にボディーソープを取ると、お客さんのおちんちんに背後から右手をそっと伸ばしました。お客さんの身体が緊張で硬くなるのが、密着しているからよく分かります。左手でお客さんの乳首あたりをいじりながら、右手は硬くなっている先っぽに触れます。『……ここも……洗います、ね?』ゆっくりと、そう問いかけました。お客さんがコクリ、と頷くんです。《石けんは付け過ぎないように。お客さんによっては痛くなる人もいるから・・》そんな風に店長に言われた事を思い出し、必要以上に洗い過ぎないように気をつけます。先端に軽く触れただけなのに、お客さんのおちんちんは、脈打つようにピクリと動くんです。

[ 2015-04-26 ]

カテゴリ: デリヘル求人体験談